GONGJU CITY

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主要な沿革

百済時代

  • 475年 : 第22代目文周王元年に、慰礼城から熊津へ遷都
  • 538年 : 第26代目聖王16年に、泗批城へ遷都

統一新羅時代

  • 686年 : 神文王6年に、熊津邑を熊川州と改称し、都督府(中国が征伐した国に設置した統治機関)を設置
  • 757年 : 景徳王16年に、熊州と改称

高麗時代

  • 940年 : 太祖23年に公州と改称し、都督府を設置
  • 983年 : 成宗2年に公州牧(地方行政単位の一つ)を設置

朝鮮時代

  • 1895年 : 高宗32年に、忠清道が公州、洪州および忠州に分けられ、27の郡を管轄するようになっ た公州府 は、全国の23の府のうち、平壌とともに最も大きい首府となる
  • 1896年 : 府の廃止によって、忠清道が忠清南道と忠清北道に分けられ、洪州府と公州府を統合 し、37の郡を管轄する観察使(道の長)の駐在する忠清南道の所在地となる

現代

  • 1932年 : 忠清南道庁が大田へ移転
  • 1986年 : 公州邑が公州市に昇格され、公州市と公州郡に分けられる
  • 1995年 : 公州市"ニ公州郡"ェ合ケ"オ"ト公州市"ノ"ネ"é